mitsukiのきらめきタイム

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♥新一と蘭♥恋のきっかけと二人の出来事年表│名探偵コナン

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新一と蘭の恋愛模様・経緯を時系列に表してみました。(自分の記憶整理がてらというのもあります笑)

まだ新一がいなくなってから、一年ほどしか経ってないんですね〜。でも、二人の恋は徐々に進展してますね💓だいぶ前からすでに両想いですけど(笑)

間違っている部分、見落としている部分多々あると思うので、今後気づいたら訂正・追加していきます。


保育園時代

*蘭Girl 新一Boy
4歳―新一が蘭のことを好きになる
「蘭は知らねぇだろーな…」「最初に出会った…」「あの日から…」「オメーのその笑顔に…」「ゾッコンだったって事を」87巻

小学生時代

*工藤新一少年の冒険

小1―二人で夜の図書館へ。暗号解き。

*OVA「新一と蘭・麻雀牌と七夕の思い出」

小2―七夕。新一が学校から七夕の笹を持ち出し、蘭をお母さんに合わせてあげるように仕組む

*スキーロッジ殺人事件

小4―失くなった蘭の給食費を新一が隣のクラスまで行って取り返してあげる

中学生時代

*初恋の人想い出事件

中1―新一が告ってきた先輩に自分は気になる子がいるからとフる

「先輩、ごめん。オレ、小さい頃から気になってんのがいるんスよ、気が強くて意地っ張りでそのくせ涙もろい…みょーちくりんが…」

*OVA「ファンタジスタの花」

中3―・新一が帝丹中サッカー部で決勝戦で敗退。蘭も園子と応援&観戦。

・後日、新一がサッカー部に入った1年の女の子と話しているが蘭は嫉妬の気配ナシ。

「さっきからさわむらって子の話ばっかり。ひょっとしてその子のこと好きなんじゃないの〜?」
(「バーロー。オレが好きなのは…)」

蘭が新一のボールを蹴ったとき新一が蘭のパンツを見る

「白だ…」

高校生

*空飛ぶ密室 工藤新一最初の事件

高1―新一の両親に招待され、二人で飛行機に乗りロスへ✈


*工藤新一 NYの事件

高1―「空飛ぶ密室 工藤新一最初の事件」の続きで、ロスに着くなり有希子の提案で二人はNYへ🍎🗽

新一が通り魔に言った言葉を聞き、このとき蘭は本気で新一のことを好きになる。 

「わけなんているのかよ。人が人を殺す動機なんて知ったこっちゃねーが、人が人を助ける理由に論理的な思考は存在しねーだろ」


*工藤新一水族館事件

来れるのが新一しかいなかったというのは建前で蘭の本音は「新一と来たかった」

米花水族館の帰りに新一が蘭に携帯買ってあげることとトロピカルランドに連れて行く約束をする。

「ていうのは建前で…」「ほんとのほんとは…」「新一と…」


蘭が都大会で優勝


*ジェットコースター殺人事件

二人でトロピカルランドへ。

  • 新一が蘭に噴水を見せる by「瞳の中の暗殺者」
  • 蘭が飲み物を買ってくるby「絶海の探偵」
  • ジェットコースター(殺人事件を解く)
「オメーこういうの好きだろ」
「どんなに迷っても、見つけてくれるんでしょ?」「だって、新一は名探偵なんだから!」
「安心しろ!オメーの1人や2人、どこにいても見つけ出してやっからさ」
APTX4869を飲まされ幼児化。

いなくなった新一を探しに工藤邸に来た蘭がコナンを連れて探偵事務所に帰る途中で、思いをコナンに打ち明ける=新一が蘭の気持ちを知る
「ちっちゃい頃から意地悪で、いつも自信たっぷりで…」「推理オタクだけど…いざという時に頼りになって…」「勇気があって…」「カッコよくって……」「わたし、新一がだーいすき♡」「でもこれ、新一にはナイショだよ!」

*外交官殺人事件

パイカルで一時的に新一の姿になり、蘭の前に現れる。蘭は新一がいなくなってからずっと心配していた。新一は大したことを伝えられず元に戻ってしまう。


*命がけの復活

解毒剤で一時的に新一の姿になり、新一の誘ったげん担ぎのレストランで二人で食事。蘭に大事な話をするためだったが言えずじまい。「新一兄ちゃんが言ってた」=新一は蘭に待っててと伝える。

「オメーをわざわざ食事に誘ったのは…」「オメーに言っときたかったことがあったからで…」「つ、つまり…それは……」
「新一兄ちゃん言ってたよ…」「いつか…いつか必ず」「絶対に…」「死んでも戻ってくるから」「それまで蘭に待っててほしいんだって」

*新一の正体に蘭の涙、ほんとに言いたいコト

お互いの気持ちに気づいている

「ダメ!わたしだって新一に聞きたいこと…いーーっぱいあるんだから!!」
「オメーだけじゃねーよ…」「聞きたいことや言いたいことがあんのはオレの方もだから…」「だから待っててくれよ…」
「オレの推理によると…」「恐らくそれは…」「オメーがオレに聞きたいことと…」「全く同じだと思うからさ…」


*ホームズの黙示録

新一が蘭に告白

「オメーは厄介な難事件なんだよ!余計な感情が入りまくって、たとえオレがホームズでも解くのは無理だろーぜ!」
「好きな女の心を……正確に読み取るなんてことはな!!」

*工藤新一水族館事件

蘭が新一と行った時のことを思い出す。(同時に新一(コナン)も)

蘭は新一がもうあの時自分のことを好きだったのか気になって電話するもブラの話で終わり聞けずじまい。

「あの頃新一はあたしのこと…」「あ、やば、無性に聞きたくなってきた」